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ブラインドの採寸方法について②(その他の注意点)

2014.11.05 担当:ゲンゾー

皆様、こんにちは!
木製ブラインド、ウッドブラインド激安通販のブラインド屋さんの
スタッフのゲンゾーです!

今回のブログ更新ですが、
わたくしゲンゾーが担当させていただきます。

今回はブラインドの採寸方法について②(その他の注意点)について、
ご紹介させていただきます。

前回のブログ更新では、

基本的な採寸に関する内容をご紹介させていただきましたが、

今回は、採寸時のその他の注意点について、
ご紹介いたします。

まず、1点目ですが、
ブラインドは一般的に取付け金具(ブラケット)を使用して、窓に取付けをします。

この時に、ブラケットの取付けスペースの確認も
ブラインドの採寸時に、一緒に確認する必要があります。

何故かと言いますと、

ブラケットの取付けスペースが確保されていませんと

実際にブラインドを購入したけれども、
ブラケットがしっかりと固定できず
ブラインドが付けられなかった
等の問題が生じてしまうからです。

特に、取付け方法が天井付け(窓枠の内側に収める取り付け方法)の場合は、

窓枠の奥行が、ブラケットのサイズより小さいと
ブラインドが取付けできませんので、 ご注意ください!

なお、ブラケットのサイズについては、 商品またはメーカーによって変わる為、

商品の仕様ページを確認して下さい!

2点目ですが、

カーテンボックス内へのブラインドの取付けの場合には、

必ず、「ブラインドのサイズ+手の入る隙間」分の大きさが、

カーテンボックスに有るか確認して下さい。

理論上、ブラインドが入る大きさでも、

実際に取付け作業を行う際の、道具や手が入る隙間がありませんと、

ブラインドが取付けられない事もあります
ので、この点はご注意ください!

3点目は、

ブラインドの取付けるところに、木の下地があるか確認をして下さい。

ブラインドにつきましては、

木部への取付けを前提とした商品ですので、

一番最初にこちらを確認するよう、 心掛けてください!

特に石膏ボード等に取付けてしまいますと、

ブラケットはビスで固定しているため、ビスが石膏ボードから抜けてしまい

ブラインドが落下してしまう危険があり、 場合によっては、

落下したブラインドがあたって、ケガをしてしまう事もありますので、ご注意い下さい!

以上で、採寸時の注意点のご紹介となります。

少々短いですが、今回の更新は以上になります。

今後も様々商品、情報等をを紹介していきますので、
木製ブラインド、ウッドブラインド激安通販のブラインド屋さんを
よろしくお願いいたします。

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